デリヘルに密かな願望を求めるくる変態客

デリヘルでドM客は風俗嬢のストレス発散に役立つ

投稿日:2015年11月19日 更新日:

デリヘルでドM客は風俗嬢のストレス発散に役立つ小説は真実より奇なりという言葉があるが、世の中には「ドM」な方がいる。

女性がハイヒールを履き男性の急所を踏み潰しながら暴言を吐くというデリヘル嬢、実はこれ男性客からのリクエストなのだ。

一般男性からすれば理解出来ない境地とも言えるのだが、風俗業界ではさほど珍しくもない話なのだ。

人がSMに惹かれる訳

人がSMに惹かれる訳

よくSMでローソクと言えば赤いローソクをイメージするのではなかろうか、あのSMで利用するロウソクは低温ロウソクという種類で火から垂れ滴るあのローソクは実は全く熱くないのだ、もちろん火傷をする事もなく実際は演技というオチなのだが、真性のドM趣味の方はそういうカラクリなしで本当に痛みが快楽として感じている。

もちろん単なる強打というのではなく、正確に言えばそのシチュエーションに酔いしれている最中には激しい傷みが快楽に繋がるというのだ。

わざわざデリヘルへ行き、高額な支払いをして快楽を得る事にはある意味代わらないのだが趣旨が違うと内容も変わる。

鞭で叩かれたり暴言を吐かれる事に快楽を求めるので初めての女性は困惑する。

だが、慣れてくると「日頃の憂さ晴らし」というデリヘル嬢の捌け口として激しさは共に増していくともいう。実際のところは互いに良いコンビかもしれない(笑

極度のM男がデリヘル嬢に懇願

デリヘルにくる一風変わったお客で「放置プレイ」を本当に希望してくる珍しい客の話を聞いたことがある。

男性客のリクエストで椅子に客が座りロープで椅子と一緒に自らをも縛ってくれというのだ。

その客が縛られている椅子を部屋のカーテンの隅に彼女は椅子を引き釣り運ぶ。

その後、客からのさらなるリクエストは「5~10分程度に一度声を掛けてほしい」との事だった、但し唯でさえ通常と違うシチュエーションで掛ける言葉は「まだ居たのか?」などという感じで声を掛けろというのがリクエストであった。

ひとつ疑問に思ったことを情報提供の千葉の某デリヘルに勤める女の子に聞いたのだが、帰りはどうしたの?との問いに彼女は一言、そのまま放置したと聞いたとき、思わず笑ってしまったw

想像してみてほしい。ホテル内で全裸で椅子に縛り付けられ二進も三進もいかなくなった男性客の姿はあまりにも滑稽すぎるだろう。

デリヘルでコアなプレイを希望する時の注意

デリヘルでは気に入った贔屓にしている子にこういったプレイを要望したい気持ちは確かにわかるのだが、極度な趣味は専門店で安全に楽しんでもらいたいものである。

専門店ではお客に安全に楽しんでもらえるようにしっかりとした知識をもち、教育された女性たちが相手をしてくれる。

男性には様々な性壁があるとはいえ、なかなか人から理解を得られないようなマニアックな趣味であるならば専門店を探したほうがより楽しめるというものだ。

SMにしても知識のない素人やまだまだ初心者のスタンダードな店のデリヘル嬢が本格的なプレイをしようとすると危険を伴う恐れもあるからだ。

デリヘルでパーフェクトなプレイを期待するならば下調べをしてしっかりと店をリサーチしておくことをお勧めします。

安心に安全になおかつ極上の快楽を求めるのであれば、最低でも事前の下調べくらいに使う労力は必要だと言えるのだ。

この努力があって初めて痛みが快感に変わるものかもしれない。

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